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我が家のにゃんこ・プリンスとお菓子を焼く日々のこと...

2017-09

The last day in Istanbul - 2009.01.05 Mon


昨年、梨木香歩さんの
「村田エフェンディ滞土録」を
何年かぶりに読み返し、
無性に訪れてみたくなって
やってきたイスタンブール。



イスタンブール最後の日は晴天。
澄みわたる青空!
この日は博物館へ行くのはやめて
ボスポラス海峡のクルーズをすることにした。
でも、船の発着時間さえ判らない…。
とりあえず船着場まで歩く。

早速、客引きのおじさんに捕まる。

-とってもいいクルーズだよ!
船を見てから決めてもいいから、とりあえず一緒に来て!

…というわけで、それから7、8分後にはもう船の上にいた(笑)。



船はゆっくりと、宮殿や要塞、モスク、お金持ちの別荘を通り過ぎていく。
釣りをしている人も随分いる。
マイクロホーンを通してモスクから聞こえてくる高らかな祈りの声…。

観光船なのに、名所のアナウンスもない。
でも、それも悪くはない。
船に揺られながら2時間ちょっと、
焼きたての甘栗をつまみ、チャイを飲みながら
景色を眺め、写真を撮り、物思いにふけ、
のんびりとクルーズを楽しんだ。



「村田エフェンディ滞土録」は
荷物にしのばせてきたけれど
旅行中は読む暇がなかった。

ロンドンに戻る飛行機の中でやっと
本を開くことが出来た。

実際にイスタンブールを訪れた後に
この本を読むと、
地理的なことや歴史的なことも、
ほんの少しはわかってきて
親近感がぐっと湧いてきた。

ただ、どうしても最終章の村田に宛てられたディクソン夫人の手紙を
読むと涙が溢れてきてしまう。

-私は人間だ。およそ人間に関わることで私に無縁な事は一つもない…。

というギリシャ人のディミトリスの言葉や彼の最期にも
強く胸を打たれる…。

3泊4日の旅だったので
訪れることが出来なかった場所も随分ある。

でも、いつかまたこの地に戻って来れそうな気がする。


Turkish sweets - 2009.01.05 Mon


イスタンブールのスィーツも奥が深かった。

-ライス・ブディング-

オーブンで焼いてあるので
美味しそうな焦げ目がついている。
とろりとしたミルクがたっぷり。
お米ともよく合っていた。
さらっとしていて、やさしい甘さ。
もう一皿、食べたいくらいだった。

-ピスタチオのマジパン-
(だと思う...)

会社のお土産用に買ってみた。
お味の方が心配で、買ってすぐに
一つ、つまんでみた。
コクがあって、何だかチーズっぽい味がする。
アーモンドで作られたマジパンは苦手だけど
このピスタチオ、なかなかいけた。

-ピスタチオの「バクラヴァ」-

ピスタチオをパイ皮の間にはさんで
蜂蜜に浸したお菓子。
とっても甘い。
実は、バクラヴァが好きで、
以前はよくロンドンでも買ったりしていた...。
でも、ここでいただく新鮮さが違う。
へーゼルナッツやチョコレートがかかったものとか
種類も沢山あって目移りしそう...。

ロンドンに買って帰りたかった。
でも、やはりこのお菓子は
ここで新鮮なものをいただくのが
一番美味しいんだと思う。

-マルメロのコンポート-

イスティクラル通り沿いの賑わったカフェ「Saray」でいただいた。

美味しそうなデザートが沢山並んでいるガラス・ケースの中から注文。
酸味のあるクリームと一緒に運ばれてきた。
相方と一緒に夢中でいただく。

このカフェのお料理も美味しそうだった。
またいつかを訪れてみたいところ。

甘いものには欠かせない「チャイ」。

トルコの人々はお砂糖をたっぷり入れて飲むらしい。
お菓子自体がかなり甘いので
私達はお砂糖抜きで。
濃い目に入れたお茶はスィーツとよく合う。

イスタンブールでいただいた食べ物は美味しくって
感激しどうしだった。

イスタンブールに戻りたいなあ...。

Balik Sandviç  - 2009.01.03 Sat


年を越してしまいましたが
昨年のイスタンブールの旅のことを
もう少し書かせていただきますね。

---

イスタンブールの旅の中で
書き忘れていた大切なことがあった。
それは、「食べ物」のこと。

トルコでは、お野菜が本当に美味しかった。
新鮮で本当に野菜の味がした。

ホテルの朝食で出されたキュウリとトマト。

ヤギのミルクから作った柔らかいチーズを
少し添えて毎朝いただいた。



レストランでいただいた
お野菜で作った前菜の盛り合わせ「メゼ」。

炭火でグリルした茄子のピュレーが絶品だった。



グランドバザールの裏通りにあった
お世辞にもきれいとは言えない
小さな食堂でいただいた
「インゲンのトマトソース煮込み」と
ちょっと塩気の効いたご飯。
煮豆がご飯の上にちょこんと乗せてあった。
シンプルなお料理だったのに、
ずごく美味しい!

相方がドロッとしたトルコ・コーヒーを頼んだら
コーヒーを切らしてしまって…と言いながらも
近所のお店からコーヒーを調達してきてくれた
食堂のおじさんの心遣いも嬉しかったなぁ...。



そして、ボスポラス海峡のクルーズを楽しんだ後に
買った鯖のサンドイッチ。

グリルしたての鯖とスライスした玉ねぎが
ふわっとしたトルコのパンに挟んである。

熱々の鯖に濃縮のライム・ジュースと
お塩をかけてパクつく。

これも、すこぶる美味しい…(涙)。

このサンドイッチにはいたく感激。
相方とシェアしたとはいえ、
一つではもの足りなくって、
二つ目も注文してしまった。

それまでは油っぽくって、胃に長く残る鯖は
それほど好きではなかったのに…。
このサンドイッチは、なぜか胃にももたれなかった。



街を歩いていると
アップルティーやチャイ、
ゴマを沢山まぶしたパン、焼き栗、焼いたトウモロコシ...
とにかく美味しそうなスナックがあちこちで売られている。

ほんとは全部試してみたかった...!

でも、旅の楽しみは次回のために取っておかないとね(笑)。


石畳 - 2008.12.29 Mon


何故か心引かれたイスタンブールの石畳…。







ハレム - 2008.12.25 Thu


トプカプ宮殿を見学した後、宮殿内のへレムへ。
入場券を別途に購入する。

矢印に従って、ハレムへ入場。

「スルタンの間」



「スルタン皇子の間」




各国から奴隷として連れて来られた何百人もの女性達が
こんなところに閉じ込められ、
黒人の宦官に始終、監視されながら
毎日過ごしていたのかと思うと
想像するだけでぞっとする…。

勢力争いや陰謀もあっただろうし、
スルタンの寵愛を得た女性への嫉妬も
すさまじかったことだろう…。



オフ・シーズンだったせいか、
ハレム内は、入場者も少なく、ひっそりしていた…。

ただ、見学者の子供達2,3人が声を上げて、
元気に走り回っていた。

静まり返ったハレムに、
少しだけ生気を与えてくれたような気がする…。



Turkish Bath - 2008.12.24 Wed



再びトルコのお話。

今回、イスタンブールで泊まったホテルのお部屋には
シャワーの他にトルコ風の「バス」が付いていた。



ホテルの人が、利用の仕方を教えてくれた。

-まず、「ついたて」をきっちり締めて、蛇口のお湯をひねってね。
そうすると湯気が沢山湧いてきて、サウナ気分が味わえるよ。

大理石の上に座って、お湯溜めから、このボールでお湯をすくって
(鉛の洗面器がそのために用意されている)
体を洗ってね。最高にリラックスできるよ!

腰巻用にチェックのタオルまで用意されている。

暖房のないひんやりしたバスルームが
蛇口から出るお湯の蒸気ごときで温かくなるのだろうか...
という不安がよぎる。

バスルームにはドライヤーが備え付けてあるし、
蒸気に当てて大丈夫なのかしら...?

あれこれ考えていても仕方ないので
とりあえず、教わった通りに実践。

大理石の「お湯溜め」に勢いよくお湯を満たす。
確かに蒸気が立ち込めてきた...けれど
やはり寒い~。
どう考えてもサウナのようにはいかない...(汗)。

体にお湯をかけながら、体を温める。
ついでに体も手早く洗う。
寒いので、お湯を勢いよく流し続けながら
お湯を体全体にかけ続ける...。

-結構、疲れる作業かもしれない。

腰も痛めていたし、なかなか体も温まらないので
お湯溜めに直接、足を突っ込んでしまった。
「足湯」が気持ちいい...!
それでも、体は冷えてくる。
お湯をじゃんじゃん流し続け、
体にお湯をかけ続けた。

-かなり不経済...。

このトルコ風のお風呂、浴槽のない日本のお風呂という感じ...。
やはりサウナとは程遠い。

相方は
-トルコの人は楽観的だね!

とのんきなことを言って笑っている。

そんなことなら、シャワーを使えばいいのに
ホテルに滞在中は、何故か意地になって(?)
このトルコ風お風呂を使い続けた。

久しぶりにちょっとした銭湯気分を味わったような気分だった。

でもトルコの人たちは、家でもこういうお風呂を
本当に使っているのだろうか!?


Ayasofya Müzesi -Ⅲ- - 2008.12.23 Tue




長い間、漆喰に埋もれていたモザイク画を見るために
ここから2階のギャラリーへ向かう。

カメラのフラッシュはモザイク画にダメージを与えるとのことで
フラッシュをたいての撮影は禁じられる。

まず目に入ったモザイク画、
「デイシス(請願)」

窓から差し込む光を計算して作られたというモザイク画は
ビザンティン美術の最高傑作といわれているそう...。


イエス・キリストを中央に、
聖母マリアと洗礼者ヨハネが描かれていた。
モザイク画の半分以上が損失している...。

「人類をお救いください」
と懇願している絵なのだそう。

イエス・キリストの厳かな表情が生々しい。
まるで油絵として描かれた絵のよう。



「イエス・キリストと女帝ゾエ夫婦」



いくつか残されているモザイクの中で
なぜかこの女性、女帝ゾエの微笑みに惹かれた。


ビザンツ帝国の女帝ゾエは、3人の夫を持ち、
その都度、左側に描かれた夫の顔を描き直させたとか…。

見学を終えてアヤ・ソフィアを出ようとしたら
出口上部に鏡があり、モザイク画が写っていた。

振り返るとコンスタンティノープルの街と
アヤ・ソフィアを献上されている聖母子像が
微笑んで見送ってくれていた。

危うく見過ごすところだった。

長年、封印されてしまう憂き目に遇ったモザイク画だったけれど
破壊されずにすんで本当に良かった...。



「アヤソフィア」、今回のイスタンブールの旅で
一番印象に残っているところ。

相方が連れて行ってくれなかったら、
通り過ぎてしまっていたかもしれない...。

Ayasofya Müzesi -Ⅱ- - 2008.12.22 Mon




「アヤソフィア」内の北の回廊には
「湿った柱」
と呼ばれる一本の柱があった。

柱には穴が開いていて
親指を入れて、手を一周させると
願うが叶うそう...。

私も早速やってみた。
親指を入れたまま、
手をまわすのは意外と難しい。



聖グレゴリウスがこの柱の前に現れて以来、
柱が涙のような露で湿るようになったとか...。
この露は病にも効くと言われている。

聖堂内で、大理石の上にちょこんと座り
柱に群がる人々を興味深そうに見ていた一匹の「ネコ」。

人間は不思議なことをするニャ...
なんて呆れていたのかもしれない。



こちらは夜に撮影した
「アヤソフィア」


Ayasofya Müzesi -Ⅰ- - 2008.12.22 Mon




「聖なる英知」という名の
ビザンツ建築の傑作と言われている大聖堂、
「アヤソフィア」

何の予備知識もなく、
相方に連れられて訪れたところ。

ビザンチン帝国時代は
ギリシャ正教の「総本山」だったところだそうだ。




キリスト教の大聖堂としてコンスタンティウス2世によって
360年に建設され、404年と532年に焼失。
その後、再建され、537年に完成。

1453年のコンスタンティノープル陥落後には、
イスラム教のモスクに変えられてしまった。

イスラム教では偶像崇拝を禁じているため
聖遺物や偶像は取り除れた。
2階のギャラリーに展示されている
有名なモザイク画も
漆喰で塗りこめられてしまった。

1932年までモスクとして使用され、
2年後に博物館として開放されるまで
モザイク画は漆喰に埋もれ、
陽の目を見ることはなかったそうだ。

時代に翻弄された大聖堂...。

キリスト教徒とイスラム教が入り混じって
不思議な雰囲気を漂わせていた...。



石榴 - 2008.12.19 Fri


イスタンブールの街のいたるところにある
新鮮な果物を陳列したカフェや屋台。

好みの果物を選ぶと、その場で
絞りたてのフレッシュ・ジュースを
作ってくれる。

皮をむいて水に浸した「人参」や「オレンジ」と並んで
どこにでも陳列されていたのが「ざくろ」。

「ざくろ」は女性ホルモンの働きを助け、
更年期障害等にも良いとか...。

イギリスでも注目されているようで
お料理にざくろの実を散らしたり、
加工されたジュースは結構いいお値段で売られている。

-これはぜひ飲んでみないと!

でも、あの「ざくろ」の実から、どうやってジュースを搾り出だすんだろう?

お店のおじさんの手元をじっくり観察。
ざくろを横半分にスライスし、レモン絞り器を大きくしたような
手動のジューサーにのせ、
蓋を下ろしジュースを搾り出す。

果実が入らないように、
紙コップの上には茶漉しが載せてある。

もうちょっと絞ればまだまだ果汁が
搾り出せるんじゃないかと思うのだけど
2,3個ほどのざくろを惜しげもなく使い
果汁をカップに満たしていく。



赤く黒ずん「ざくろ」ジュース。

恐る恐る口に含んでみる。
かなり濃厚で、甘酸っぱく野生の味がする。
渋みも感じられるけど、かなりいけるかも。

イギリスでは考えられない安さと新鮮さに感動。

街を散策していたら、
可愛らしい「ざくろ」の置物を見つけた。
花瓶としても使えそう...。
旅の思い出に思わず購入。

陶器の「ざくろ」を手の平にのせ、イスタンブールに思いをはせる。

アクの強い、絞りたての「ざくろ」ジュースが
無性に恋しくなる...。




メドゥーサの首 - 2008.12.18 Thu



「地下宮殿」とも呼ばれる、
ビザンティン帝国時代の地下の貯水池。

ガイドブックで神秘的な写真で見て、
是非訪れてみたかったところ。

透明に澄んだ水で満たされた池には、
体格のいい鯉(?)らしき魚たちが
すいすい泳いでいる。

エサはどうしているのだろう...?
まさか、人々が投げ入れたコイン?
なんて他愛のないことを考えて歩き出す。

天井から大きな水滴が頭の上にポタっと落ちてきた。
思わずヒヤッとする...。

お目当ての二体のメドゥーサは、一番奥の突き当たりにいらした。

1984年に泥にまみれていたところを偶然、発見された。
なぜメドゥーサの首がここに横たわることになったのか
はっきりとは判っていないそうだが、
単に建築資材として使いまわしされたらしい...。



逆さまに据えられたメドゥーサのお顔は穏やか。

それとは対照的に横向きのメドゥーサは
カッと目を見開き、かなり厳しい表情。



無念さみたいなものがにじみ出ている...。

今にもそのギョロとした目が動き出しそう。

確かに、彼女に睨まれてたら体が硬直して
石になってしまいそうな気がしてきた...。

見学が終わって出口に向かって歩き出すと
電気がぱっと消えて真っ暗になった。

-停電?!

ほどなくして再び電気が点る。

こんなところに取り残されたら、やはり怖い。
見学している間も、空気が重く、息苦しさを感じた...。

この日のイスタンブールは、どんより曇り空で天気は今ひとつ。

それでも外に出ると、開放されたような安心感に包まれた。


ブルー・モスク (スルタンアフメット・ジャミイ) - 2008.12.17 Wed




イスタンブールに到着して、まず訪れたところ。

早朝には、うめき声にも似た祈りの声で目が覚める。
聴きなれない響き。
ちょっと度肝を抜かれる...(汗)。
お部屋からブルーモスクが見えるので
選んだホテルだったけれど
祈りの声で起こされることになろうとは...。

ブルーモスクの周辺には
お土産屋、絨毯屋がひしめいている。

お店のおじさん達が旅行者を無言で見送るわけがなく
言葉巧みに話しかけてくる。

ブルーモスクの敷地内で
現地のおじさんが話しかけてきた。

-どちらからいらしたんですか?
もうじき礼拝の時間だから、見学したかったら
早めに行ったほうがいい。入り口はあそこですよ。

と親切に教えてくれる。

-終わったら、うちのお店に絨毯を見に来て下さい。

と付け加えるのも忘れなかった(苦笑)。





イスタンブールへ - 2008.12.17 Wed




初冬のイスタンブールを訪れた。

かなり冷え込んだロンドンから飛んできた私たちには
イスタンブールの気候はとっても過ごしやすかった。

クリスマス前で、観光シーズンから外れていたせいか
どこに行っても空いていた...。
活気には欠けていたけれど
しっとり落ち着いた旅ができたかも。


少しずつ旅の記録をUpしていきたいと思います。


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