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我が家のにゃんこ・プリンスとお菓子を焼く日々のこと...

2018-07

ベルリン -Ⅴ- - 2018.07.07 Sat

忘れた頃に再び…
6月に訪れたベルリンの雑記。

---

朝食の後、まだ気温が上がりきる前に
ぶらぶら歩きながら
ハッケシャ―・ホーフへ。

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懐かしい雰囲気が漂う
旧東ベルリン地区。

住宅街の中に
おしゃれなお店やカフェが
ありました。
時間が早すぎて大半のお店が閉まり
閑散としていましたが
憧れの靴屋さん、トリッペンも...!

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ここに住んでいる人にとっては
観光客が押し寄せると
落ち着かないかもしれませんね...。

201806152011382d0.jpg

後で知ったことですが…
ハッケシャーホーフの近くには
「オットー・ヴァイト視覚障害者作業所」という
小さな博物館があるそう。
大戦中、オットー・ヴァイトという方が
自分の工場で目の不自由なユダヤ人を雇用し
かくまった場所でもあるとか。
次回ベルリンを訪れることがあれば
是非訪れたいです。

2018062116374094d.jpg

そこから、次の目的地
ペルガモン博物館へ。
こちらは、すでに観光客で
にぎわっていました。
館内はムシムシしていて
汗がわっと出てきました。
ホットフラッシュも手伝って...汗。

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藍色が美しい「イシュタル門」

大英博物館のドイツ版という感じの
博物館。
見ごたえがありました。
ただ、静かに見学したかったら
開館すぐか、夕方に来るのが
良いのかもしれません...。

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ベルリンの大聖堂

息苦しかったので、
見学を終え、外の空気を吸ったら
ほっとしました。

ベルリン-Ⅳ- - 2018.06.20 Wed

今回のベルリンでは
ホテルで朝食をとらず
カフェに出かけました。

「 Zeit für Brot」 というベーカリーの
ルバーブ・ロールとサンドイッチ。
シナモンロールはかなり大ぶり。
相方とシェア。
パン、コーヒーともに
おいしかった...!

2018061520181359f.jpg

入店したときには
それほどでもなかったのに
どんどんお客さんがやってきて
お店の外まで列が出来ていました。

こちらはトルコ系のカフェで。

201806132348388cb.jpg 201806132348385d7.jpg

観光に忙しく、ランチを食べそこね...
午後3時近くに涼みながら
「朝食メニュー」を注文。
食べ応えがあり、大満足。

そうそう、ベルリンでは
雀の大胆不敵さに
驚きました。

20180614231838cbb.jpg

カフェやレストランの外に座れば
足元にやってきて
おこぼれを狙っているし、
時には開け放ったカフェの窓から
室内にまで飛んできて
お客さんが残していったパンを
ついばんでいたり…
とにかくたくましく
生きていました(^^;

ベルリン-Ⅲ- - 2018.06.20 Wed

今回、ブランデンブルグ門近くにある
国会議事堂(Reichstag)の
ガラスドームを見学しました。

事前にオンラインで予約をいれ、
当日はパスポートを提示し、
セキュリティーチェックを受けました。
少し待った後、
ようやくドームへのエレベーターに
乗り込むことが出来ました。

20180615201811d11.jpg

音声ガイドに耳を傾けながら
ガラスドームの頂上を目指して
歩きました。
ドームのガラスは
政治の透明性を象徴している…
という言葉が
すごく印象に残りました。

ベルリンの街も一望できるし
入場料も音声ガイドもフリー。
おすすめです。

ベルリン-Ⅱ- - 2018.06.20 Wed

二度目にベルリンを訪れたのは
1989年。
ベルリンの壁が倒れた年でした。
その年の大晦日、壁が倒れたことを祝い、
ブランデンブルグ門で
新しい年を迎えるために
多くの若者がベルリンを目指しました。
当時、ドイツで働き始めたばかりの私も
そんな若者たちのように
ベルリンへ飛び、
ブランデンブルク門で
1990年を迎えました。

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あの頃はブランデンブルグ門は
東ベルリン側にあり、
私のような外国人は
チェエクポイント・チャーリーから
東へ入国しなければなかった筈ですが
年越しの夜は、
大勢の人たちに押し流されるように
ブランデンブルグ門を超え、
東側に足を踏み入れてしまいました。
寒さは厳しかったけれど
すごい熱気が漂っていました。

当時、ベルリンのホテルは
どこも満室。
結局、地下鉄駅のホームで朝まで過ごし、
朝一の飛行機でとんぼ返り...。
若さがなせる業だったのでしょう(苦笑。
今は、そんな無謀なことしようと思わないし、
体力的にも無理…。

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29年ぶりに訪れた
ブランデンブルク門。
東と西を分断していた壁は跡形も無く
歩いて通過できます。
観光客が集まり、開放的で
ゆったりした時間が流れていました。

ベルリへ -Ⅰ- - 2018.06.19 Tue

先日、ベルリンに行ってきました。
ベルリンを訪れるのは約30年ぶり。
80年代に3度ほど訪れていますが
街があまりにも変わっていて
初めてやってきたような気分に...。

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初めてベルリンを訪れた時、
ドイツは東と西に分断されていました。
当時、ベルリン行きの夜行電車で寝ていると…
突然、寝台のコンパートメントのドアがガラッ!と開き、
懐中電灯で容赦なく
顔を照らされました。
東ドイツの入国検査でした…。

西ベルリンに到着すると、
入国のショックを吹き飛ばすかのように
いい時間が過ごせました。
ゲストハウスで知り合った日本人の青年たちと
一緒に観光。
彼らが「舞姫」の撮影でベルリンに滞在していた
郷ひろみ夫妻と遭遇した…と聞いて、
(当時の奥様は「リー」こと二谷友里恵さん)
うらやましがったたり…笑。
当時、ものものしい雰囲気の
チェックポイント・チャーリーから
東ベルリンへも行きました。

2018061323535609c.jpg

東ベルリンのテレビ塔前でベンチに座っていると、
中国人留学生の女の子たちに話しかけられ、
一緒に記念写真と撮って、
色々おしゃべりしたのも
良い思い出。

20180613235039bbe.jpg 20180613235036c4b.jpg

現在のチェックポイント・チャーリー跡地。
マックが出来ていたり、
アメリカ兵に扮した男性たちと
記念写真も撮れるよう...。
当時をしのばせるのは
看板くらい...

当時、入国の際に換金させられた
しわくちゃで、おもちゃみたいに
小さな東ドイツ・マルク紙幣。
ソフトドリンクくらいしか
買うものがなくって
使い切れなかったことも
思い出しました。

今回のベルリンは、連日真夏日で
日中は30度ちかくありました。
汗だくで観光しました。

20180613235638b15.jpg
暑かったのでベトナム・カフェで
涼んでみたり…。

そういえば、
初めて訪れたベルリンも暑く
日差しが強かったです…。
遠い昔を思い出しながら
少しずつ、街のスナップを
更新していこうと思います。

センチメンタル・ジャーニー - 2017.07.14 Fri

21年ぶりにフランクフルトを訪れました。
20代後半、5年暮らした町です。
空港に降り立つと、すっかり変わっていて
昔、何度も利用したのに
初めて訪れたような気分に。
中央駅に到着して、ようやく
懐かしさが湧いてきました…。

住んでいた当時はなかった
ユーロタワー。
20170706075528243.jpg
当時、まだ「マルク」でお給料もらっていました。
クララ・シューマンが印刷されたお札、
今でもかすかに覚えています。

初日、オフィスのあった場所に
行ってみました。
高級店が軒を連ね、
当時の面影はなし...。

201707060756037a2.jpg

アルテ・オーパー(オペラハウス)から
当時、住んでいたアパートまで
歩いてみました。
近所のジェラート・カフェは
まだ健在!
嬉しくって早速、ジェラート買いました。
昔住んだ建物を感慨深く眺めながら
ジェラート、いただきました。
通りにはこじゃれたお店も
増えていたし、時の流れを感じました。

その晩、友人にも20年以上ぶりに再会。
うわぁ、彼、年を重ねたなぁ...。
(自分もそうなのだけど)
彼の話していることは、
かろうじて聞き取れたけれど
ドイツ語は悲しいくらい、
出てきませんでした...。
その晩は、おしゃべりは
まだドイツ語を覚えている相方に任せて、
聞き役に徹しました(^^;

20170706080332910.jpg 2017070608030741c.jpg

翌朝、週末ごとに通ったマーケット
「クライネ・マルクト・ハレ」に行ってみました。
相方のひいきにしていたチーズ屋さんも
まだありました…!

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マーケットでお土産に買った
オーガニックのリンゴ・チップ。
ドラックストアーでは、クナイプのバスソルト、
スーパーではケシのペーストを購入。
これでケシのケーキや菓子パンが焼けます♪

この町に住んでいた頃は、
まだ若かったし...
こじんまりとしたフランクフルトは
地味に思え、物足りなく思っていました。

2017070608031836d.jpg 

ロンドンやパリのような
もっと華やかでエキサイティングな
都会に住んでみたい...なんて
憧れを募らせていたのです。

20170706075845936.jpg 201707061954087c6.jpg

21年ぶりに訪れてみると
路上にごみは捨てられていないし、
電車もきれい。
椅子の上に足を乗せている人はいないし
利用者のマナーもよく思えます。
ロンドンに比べると
ずっと整然としていて
歩いていて気持ちがいい...。

20170706195410062.jpg 201707060755520ee.jpg
冷たいルバーブのジュース、初めて飲みました。
当時、イチゴの季節によく食べたいちごのケーキ。
ビオのお店でほお張りました~。
 
フランクフルトの生活に慣れるまでの
1、2年は、何度か引越しもしたし、
色々あって大変でした。
生活が落ち着いてからは
よい環境の中で穏やかに、
ゆとりのある生活がおくれていたのかも...。
それとも、旅行者として訪れたので
良い面ばかりが目に付いたのでしょうか?

2017070607592483b.jpg 201707060756036e4.jpg 

フランクフルトに二泊し、
時間に余裕もありましたから
近郊の町、Bad Homburgにも
Sバーンで行ってみました。
当時、散歩に行ったスパのある
落ち着いた町のたたずまいは
そのままでした。

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Bad Homburgのマーケットで
売られていたピオニー。
買って帰りたかった…!
ロンドンでは一時期たくさん売られていたのに
ある日パタッと見なくなってしまったのです...。

ドイツの食事も十分に堪能しました。
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マーケットで食べたポテトのパンケーキ、
アップルソース添え。
名物のハンドケーゼ(チーズ)は、
ベリーが添えてありお洒落。
カナッペ風のパンも新鮮でおいしかった!

フランクフルトの地酒?アップルワインを出す
ザクセンハウゼンのレストランにも
行きました。
20170706075925cd9.jpg 201707060758589fb.jpg 
私はアルコールフリーの
アップルワインを注文。
なまぬるくって、くせがあります…。
お肉と一緒なら合うのかも。

今回唯一の心残りは
当時、本当にお世話になり、
とても可愛がっていただいた
ドイツ人のおばさまに会えなかったこと。
伺わせていただく予定だったのですが、
急に体調を崩されてしまって…。
ドイツからお見舞いのカードを送りました。

20170706075949a68.jpg
最後の晩はマイン川沿いを散歩。

フランクフルト、思った以上の
何倍も楽しめました。
ドイツは住んでいる間、あちこち旅したし、
もうドイツを訪れることはないかも...なんて
長年思っていたのです。
でも、今回行って、本当によかった。
ドイツの良さに改めて気づき、
他の町にも無性に行ってみたくなりました。

ロンドンに戻って数日たっても
ノスタルジックな気分が
消えませんでした…。
ようやく気持ちが現実に
もどったところです(^^;

再びドイツへ-6- Bad Tölz - 2009.12.16 Wed


間が空きましたが、再びドイツの写真をUpします。



温泉に浸かった後、
Bad Tölzのクリスマス・マーケットへ。

この町のクリスマス・マーケット、
バイエルンでは有名だそう。
人、人で賑う通り。


薪を入れるバスケットを発見。

せっちゃん用にも一つ欲しかったなぁ…笑。



手作りの素朴なバード・ハウス。
うちの庭にも!と思ったけれど…

-ご自分で持ち帰れるならどうぞ。

と相方に素っ気無く言われ、断念(苦笑)。



ここで腹ごしらえ。

ジャガイモを刻んで油で揚げた
ポテト・ケーキ。
大きな塊のリンゴが入った
アップル・ソースを添えて
熱々のところをいただきました。
塩味の効いたパリッとしたパンケーキと
甘酸っぱいアップルソースの組み合わせが絶妙。



相方と友人の旦那様は、サワークラウトの煮込みとパスタを注文。
このパスタ、膝でこねて形成するそう…。
彼らはソーセージも添えて、ぱくついてました。
(↓ ちなみに、この容器も食べられます)



ここで忘れがたいのがこれ…



「バームクーヘン」を焼いているところを
初めて見ました…!



量り売りで、食べやすいように
切れ目を入れてくれます。





焼きたての「バームクーヘン」
温かく、ふわっとしていて本当に美味。
いたく感激…!



途中、グリューワイン(スパイスを効かせた甘いホットワイン)で
冷えた体を温めます。

ドリンクとカップ代を支払って、
飲み終わった後にカップを返却すると
カップ代を返金してもえます。
(記念にカップをキープすることもできます)

下戸の私はアルコール抜きの
プンシュ(Kinder Punsch)を飲んでました。

寒かったけれど、10年以上ぶりのクリスマス・マーケット、
堪能しました♪




再びドイツへ-5-Bad Aibling - 2009.12.11 Fri

ドイツに着いた翌日、少し早起きして温泉へ。
車を走らせ南下。

しばらくすると山が見えてきました。



イギリスには山が少ない…。
普段、ロンドンで山を見ることなんてないから
東北生まれの私は、思わず懐かしくなって
ほっとする...。



温泉の前に、軽く朝食。
オーガニックのパンが美味しいから...と言って
友人が連れて行ってくれたパン屋さん。



サラミを挟んでパンを頬張る相方も嬉しそう...。


焼きたてのパン、本当に美味しかった...!
お店のお姉さんもとっても感じが良くって感激。

朝食のあとは、4時間ほど(!)
ありとあらゆる温泉プールに思う存分浸かりまました。
ドイツの温泉はお湯がぬるめ(36℃以下)。
だから、のぼせることもないのです。

それから、こちらの温泉は混浴。
もちろん水着着用…(笑)!
体もぽかぽか、久しぶりにりリラックスしました。


再びドイツへ-4-Konditorei Weißenbeck - 2009.12.11 Fri



-近所にとっても美味しいケーキ屋さんがあるから
 今から行こうね!

という友人の言葉に胸が躍る!

ショーケースの中にはありとあらゆるケーキが
整然と並んでいる。

迷いに迷った末選んだルーバーブのケーキ。


友人の旦那様はアップル・シュトゥーデル


友人はフルーツ・ケーキ


相方はラズベリー・ケーキ


甘さ控え目の大きなケーキ、
ランチ代わりにペロリといただきました。

(注)
食い意地が張っていて大変お恥ずかしい限りですが
食べ物のお話、まだまだ続きます…。

再びドイツへ-3- 傘立て - 2009.12.11 Fri


-なんで、そんなもの珍しいの~?!
  Sineadが興味を示すものって、おもしろいねぇ(苦笑)。

と友人に笑われた。

手書き風のアンティーク調のミルク缶、
(色合い、お花も私好み!)
蓋の立て方、
一本だけ差し込まれた傘、
この取り合わせ、一目見て、いたく気に入ってしまった。



こんなに感動するのは私ぐらい...?

(友人のお隣さんの玄関口にて)

再びドイツへ-2- - 2009.12.10 Thu


ミュンヘン空港から車で
友人が住む郊外の静かな町へ。

友人宅で、お茶をのみながら
友人と久しぶりにおしゃべり。

その間、相方はソファーの上で、
いびきをかきながら、お昼寝...(汗)。
相方も早起きがたたっているらしい。
風邪を引かないように...と気遣って
友人が、羽根布団をかけてくれた。

休息を取ってから、お城で開かれている
クリスマスマーケットへ出掛けた。
ドイツの冬の寒さにそなえて
厚着してきたのに、思ったより寒くない。



新鮮な空気が気持ちいい。
澄んだ小川のせせらぎに耳を傾けながら
おしゃべりしながら、のろのろと
白樺並木の道を歩いた。
時々、立ち止まっては、写真をパチリ。
整然とした家並み、窓の飾りつけ、何もかもが珍しい!

そうしているうちに友人の旦那様と
相方はどんどん先を歩いていく。

とっても静か、車も少ない...。
近くには草原が広がり、
夏には友人が泳ぎに行くという湖がいくつもある。

友人にロンドンにおいでよ!と誘っても
言葉を濁すのが判るような気がする...溜息。




再びドイツへ - 2009.12.10 Thu




-いつになったら遊びに来てくれるんだろう…?
 首を長くして待っています。

ある日、ドイツに住む友人から受け取ったメール。

10年以上も前に6年近く暮したドイツ。
ドイツの生活はもう充分に味わったような気がして
なかなか訪ねよう…という気になれなかった。

せっかく友人も誘ってくれていることだし、
久しぶりにクリスマスマーケットにも行きたい!
やっと重い腰を上げて、週末、ミュンヘンへ飛んだ。

早朝のフライトだったので、朝5時起床。
いつもの如く、家を空ける前のお掃除や
荷造りに手間取って
寝たのが1時半過ぎだった。

興奮していたのか飛行機の中でもよく眠れず
寝不足のまま、10時過ぎにミュンヘンに到着。
2年ぶりに会う友人と
10数年ぶりにお会いする友人の旦那様が
空港で出迎えてくれた!

ドイツに着いたという実感が
なかなか湧いてこない…。
どこかで聞き覚えのある言葉が
自分の周りを飛び交っているのが、
何だか不思議…。

相方は仕事でドイツへ飛ぶ機会も多いせいか
スムーズにドイツ語が出てきて
旦那様と話が盛り上がっている。

それに引き換え、私のドイツ語はボロボロ…。
ドイツ語を話そうとすると英語が出てくる。
どうやら私の脳のキャパは
日本語と英語で一杯一杯らしい…(汗)。

幸い、ドイツ語はまだ聞き取れる…安堵。
実を言うと、ドイツ語って響きがごつごつしていて
苦手だなぁ…って、ずーと思ってた。

でも、久しぶりに耳にするドイツ語は
素朴で、懐かしく耳に響いてくる…。



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Isis(イシス)

Author:Isis(イシス)
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