Admin TopEntryEdit

愛猫ルカのこと、乳がん治療のこと、日々のあれこれを思いつくままに…。

FC2ブログ

2019-12

ブルーアーデン - 2019.09.04 Wed

8月にバーレイで買った器、
せっせと使っています。

20190904074827617.jpg

生活に新しいものが加わると
新鮮な気持ちになり
うきうきします…!


思い出の詰まったバーレイ - 2019.08.27 Tue

先日、久しぶりに
ストーク・オン・トレントに
行ってきました。

もちろん最初に訪れたのは
愛用するバーレイの
アウトレットショップ。

201908220624132d8.jpg

過去記事をチェックしたら
最後に訪れたのは
6年も前でした。
その後、プリンス・チャールズが運営する財団によって
巨額の資金が投入され
老朽化した工場の修復工事が
行われたそうです。
実は今回訪れるまで
知りませんでした…。

20190827081147b9c.jpg

リニューアルオープン後に
訪れるのは今回が初めて。
お店に足を踏み入れた途端、
バーレイの世界が広がり
懐かしさで胸がいっぱいに…。

最後に訪れてから
バーレイにも大きな変化が
あったように…
当時一緒にバーレイに訪れた
同僚たちにも、私を含め…
色々ありました。
会社自体もなくなって
しまったし…。

20190822062424acb.jpg

でも、感傷に浸ってばかり
もいられません。
時間も限られているし
バスケットを握りしめ、
お買い物を開始…!

20190822062516a4d.jpg

バーレイを初めて知って
訪れたのは今から10年前…。
当時、藍色のキャリコに
心を奪われました。

20190822062427bf4.jpg

初めて買ったキャリコの
ブレックファーストカップも
10年使っていることになるなんて…。

20190822070330fba.jpg

大切に使ってきましたが
先日、取っ手にひびを発見。
そんなわけで今回は、
キャリコのブレックファースト・カップは必ず買うつもりでした。

そして今回のもう一つの
お目当ては…
ブルーアーデン。

201908220624261ba.jpg

やはりブルーの陶器に
惹かれるのです(^-^)
今の季節にぴったりで
涼し気です。

20190822062516d06.jpg

以前、 ショップには
バーレイのカップや
ティーバック、ビスケット類が
用意されていて、
セルフサービスで自由に
頂くことができました。
今はなくなり、その代わり
カフェが併設されていました。

20190823003232343.jpg

ここで軽くランチを
いただきました。
もちろんバーレイの食器で♪

20190823004503399.jpg

当時と比べるとB級品の値段も
だいぶ上がっていました。
バーレイは一点一点が
ハンドメードですからね。
正規品定価の半額で
購入できただけでも
嬉しい限り…!

20190822062516c04.jpg
二階の正規品売り場も
素敵でした。

バーレイ、この場所で
いつまでも存続して欲しいです。
フィンランドのアラビア社のように
アジアの拠点を移し
自国の工場を閉めてしまう…
なんてことにはなって
ほしくありません。
私もバーレイ使い続けていきます…!
次回訪れる時には、
工場見学のツアーにも
是非参加したい!と
思いながら
ショップを後にしました…。


最後にBurleigh... - 2013.04.17 Wed

少し前にストーク・オン・トレントに行ってきました。
一年ぶりのバーレイ。
ファクトリーショップを訪れるため、早朝、ロンドンを発ちました。

IMG_5771 [800x600]

途中休憩も入れて、ロンドンから車で約3時間。
けして近くはない道のりです...。
お昼少し前に到着したファクトリーショップ。

IMG_5808 [800x600] IMG_5775 [800x600]
店内でこんな表示を見た途端、みんな小躍りしました。

はやる心を抑えながら
まず店内の商品を一通り見て回ります。

IMG_5779 [800x600] IMG_5767 [800x600]

深い藍色の染め付けが、どことなく日本的に思えて
心惹かれるブルーキャリコ。
一番好きなバターンです。

IMG_5768 [800x600] IMG_5789 [800x600]

バーレイのエコバック、プラムカラーのカップも可愛らしい...!

IMG_5780 [800x600] IMG_5774 [800x600] 

小花が散ったブルーフェリシティも可憐。

IMG_5792 [800x600]

定番の花柄だけでなく無地の陶器もありました。
バーレイらしくないような気もするけれど
葡萄の柄が浮き出たティーポットは素敵...!

IMG_5812 [800x600]

セカンド品ですから模様のぶれ、インクの飛び散りがひどいものも
あります。
お皿の柄や裏を隅々まで見て、吟味を重ねました。
お会計を済ませたら、二時間近くたっていました...汗。
それから、みんなでセルフサービスの紅茶をいただき
持参したケーキで一休み。
心地よい疲れを感じます(苦笑。

IMG_5787 [800x600]

私たちのそばに座っていたイギリス人のご夫妻は
テーブルと店内を何度も往復し、食器を運んでは
隅々までチェックしながらノートにメモっていました。
-カフェかレストランでもオープンする予定なのかしら~
なんて横目で見ながらおしゃべり...。

IMG_5801 [800x600]

2009年から4回も訪れたバーレイのファクトリーショップ。
その度にロンドンから車を飛ばしてストークまで連れてきてくれた
ご夫妻も先日イギリスを離れてしまいました。
それまで知らなかったイギリス製の陶器・バーレイに魅せられるきっかけを作ってくれたお二人には
心から感謝です...!
バーレイにひかれるきっかけになったカップ・アジアティックフェザンツ、
お気に入りのブルーキャリコのカップで紅茶を飲むたび、
バーレイ好きの仲間たちとのストークまでの珍道中や
わいわいショッピングを楽しんだことを
懐かしく思い出すことでしょう...!

お店を後にする時、寂しさみたいなものを覚えました。
ストークに足を運ぶことも、もう当分ないかもしれません...。

IMG_5773 [800x600] IMG_5778 [800x600]

ハンド・ウォッシュ用のソープ・ディスペンサー。
IMG_5765 [800x600]
訪れるたびにいつも気になっていて
今回は記念に写真を撮りました。

ジャスパー・ウェアー - 2012.05.17 Thu

今回は、ストーク・オン・トレントで
ウェッジ・ウッドのファクトリーショップも訪れました。
広大な敷地には社員向けのサッカー場があったり、
「ウェッジウッド」という名の駅もありました。
陶器工場で働く人々が利用するのでしょうか。
ショップやカフェはどこに?
しばらく車を走らせないと、たどり着けませんでした。
2009年に経営が破綻し、その後アメリカの資産が入ったようですが
過去の繁栄を垣間見ました…。

IMG_2861 [800x600]

センカンド品を扱うショップには
何故か他社の陶器も沢山置いてありました。
バーレイよりもずっと手ごろで£1前後のお皿なんかもあって
同行者達の顔がパッと明るくなりました。

私の目を一番惹いたのは何枚も無造作に積み重ねられた
有名なジャスパー・ウェアー。
うさぎの小皿。イースターの時期に製造されたものでしょうか?
「ジャスパー 雛ドール プレート」なんてものまでありました...汗。
日本の輸出用に作られたものなのでしょうね。

IMG_2835 [800x600] IMG_2838 [800x600]

カメオのゴージャスなマグカップ。
ざらざらして口当たりはどうなのかしら…?
こんな高級マグで紅茶を飲んだら、なんだか落ち着かないかも…笑。

IMG_2840 [800x600]

オリンピック・グッツも…。
こちらは、残念ながら心惹かれませんでした。

IMG_2848 [800x600] IMG_2849 [800x600]

IMG_2855 [800x600] IMG_2858 [800x600]

さすがウェッジ・ウッドのジャスパーウェアー、
セカンド・クォリティーでも私には高嶺の花でした。
ギリシア・ローマのモティーフが施されたジャスパーウェアーは
家を選ぶ陶器だと思います。
おんぼろ我が家には不釣合いかも…苦笑。
記念に値段の手ごろな小さなクリスマスのオーナメントを一つだけ買いました。

でも、併設されていたカフェで何気なく使われていたジャスパーウェアーが
とっても素敵で印象的でした。

IMG_5828 [800x600] IMG_5831 [800x600] 

センカンド・クオリティーショップでお買い物した後に
パーフェクト品を扱う「敷居の高い」ショップも覗いてみました。
そこでディスプレイされたジャスパーウェアー。
結構なお値段でした。

IMG_2868 [800x600]

我が家の王子様用には、あまりに贅沢かも…(^^;

Burleighへの道-2- - 2011.06.09 Thu

ロンドンを発ったのが朝9時。
途中、休憩も入れてストーク・オン・トレントに
たどり着いたのが12時半過ぎ。
随分と長い道のりでした。

ストークの町は寂れていて、
真新しいサッカー場だけがイヤに目立ちます(苦笑)。
町のはずれ、運河沿いに建つバーレイのファクトリーショップ。

IMG_3244 [640x480]

二年前にアジアティック・フェザンツ(Asiatic Pheasants)柄の
ブレックファースト・カップをピンクとブルーの色違いで
一客ずつ買いました。

今回のお目当ては同じ柄のケーキ皿とシュガー・ボール。
こちらも色違いで一つずつ、そろえるつもりでした。

ありました...!特価で一枚£3(£1=約130円)。
セカンド・クオリティーなので中には
色が薄いもの、柄がぼやけてしまったものもあります。
何枚も見比べて、状態の良いものを選びます。

IMG_3237 [640x480] IMG_3272 [640x480]
同じ柄でも、ブラック・アジアティック・フェザンツは豪華な感じ。
インパクトが強いので、家を選ぶ食器かもしれません(^^;

パッと目を惹くレッド・キャリコも沢山、陳列されています。
IMG_3282 [640x480] IMG_3281 [640x480]
こんな風にお花を生けてもいいんですね...!

IMG_3271 [640x480]

そして、バーレイ定番のブルーキャリコ。
値段を見た途端、心が揺れました...。

IMG_3278 [640x480] IMG_3251 [640x480]

迷いに迷っていたら、
-4時間近くかけてせっかくここまで来たのに...!!
と呆れ顔で言われました(笑)。
ブレックファースト・カップ二つとケーキ皿二枚、
予定外でしたが、えいっ!と買い物籠へ。

お皿、カップともに同じ値段だったのに
何故か?ブルーキャリコのソーサーだけは高め。

ブレックファースト・カップはティーカップにしては大振りですから
マグ・カップのように使えます。
ケーキ皿をソーサーにして使うこともできるし...
そう思って今回、ソーサーは買いませんでした。

帰宅して相方に戦利品を披露すると
-ソーサーのないティー・カップなんておかしい!
 ケーキ皿をソーサーとして使うなんて邪道...!
頭の固い彼にびしっ!と言われました...とほほ。

それから、こんなボールに目が釘付けになりました...!
ブルーキャリコのキャット。
IMG_3269 [640x480]

お留守番しているうちの王子のために
迷わず買い求めましたよ(^^

ショップの隅にキッチンがあり、セルフサービスで
お茶やコーヒーを飲むことも出来ます。
ティーカップも用意されていますから
好みのカップを選んで紅茶をすすりました。

IMG_3253 [640x480]

一休みした後、彼らは再びショッピングへ。
私は早めに会計を済ませ写真を撮りに外に出ました。
それ以上、ショップにいたら危険!ですからね。

石炭のかけらが駐車場に転がっていました。
陶器を焼くのに、昔ながらに石炭も使われているのかしら...?

ペンたてに使われていたダッチ・ジャグも
ティー・スプーンが入れられたミルク・ジャーも
何もかもがバーレイ...。

IMG_3264 [640x480]

バーレイのピースフルな食器たちに囲まれ
時がたつのも忘れ、二時間近くもショップに逗留しました...。

Burleighへの道... - 2011.06.09 Thu

週末、車を飛ばしてストーク・オン・トレントへ。

IMG_3306 [640x480]

目的地はバーレイのファクトリーショップ

IMG_3310 [640x480]

前回訪れた時と同じメンバーで繰り出しました。
2年ぶりの訪問です。

IMG_3296 [640x480]

余分なものは一切買わないつもりでしたから
事前に欲しいものをしっかりメモって出かけました。

IMG_3261 [640x480]

お店に足を踏み入れた途端、すっかり心が乱れ、
そんな決意もどこかへやら...汗。

IMG_3286 [640x480]

-写真は好きなだけ撮っていいわよ!
店員さんに背中を押されました?!ので、
遠慮なくそうさせてもらいました(苦笑)。

IMG_3320 [640x480]

乙女心をくすぐるヴィクトリアン調の陶器の写真、
沢山Upしようと思っています。

IMG_3292 [640x480]

バーレイの記事が続きますが、
どうぞ宜しくお付き合いください。

Burgess&Leigh Ltd. in Stock on Trent - 2009.09.15 Tue

同僚たちとバーレイ社のファクトリーショップへ行ってきました。



同僚がオフィスで使っている
カップがいつも気になっていたのです…。
やさしい色使いで描かれた牡丹と高麗キジのカップ…。
聞いてみるとバーレイ社のファクトリーショップで買ったとのこと。

そのカップを褒めちぎっていたら、
同僚が車でそのファクトリーショップへ
連れて行ってくれることになりました…!

ロンドンから車を飛ばして2時間半。
ストーク・オン・トレントという街へ。
この地域は陶器の製作が盛んだったところ。
今年、破綻してアメリカに買収された
ウェッジウッドの工場もこの辺りにあります。



寂れた感のある中心町を通り過ぎ、住宅街を抜けて
運河沿いにあるレンガ造りの工場に到着。



一歩足を踏み入れると可愛らしい陶器が
センスよく美しくディスプレイされていました。






初めて訪れた私ともう一人の同僚は
完全に舞い上がってしまいました
到着前は、同僚が使っていた
ブレックファースト・カップさえ買えればいいねぇ…
なんて慎ましく話していたのに
あれもこれも欲しくなってしまって…汗。

実はこのファクトリーショップ、
駐在員の奥様の間で人気があるとか。
ショップのドアには「ようこそ」という日本語の看板が
かけられていました(苦笑。

実は、イギリスに長年住んでいながら、
バーレイの陶器のこと、ぜんぜん知らなかったのです。
「灯台下暗し」ですねぇ…。



ここの陶磁器は、すべて手作りで、
正真正銘のイギリス製だそう。
このお店では、セカンド・クオリティーの陶器が
正価の半額ほどの値段で売られています。



バーレイといえばブルーキャリコ(Blue Calico)
という名の模様が有名だとか。
確かにどこかで見かけたような…。



イギリス人に人気だという
ブラック・ウィロウ(Black Willow)や
ブラック・キャリコ(Black Calico)。





欠陥があるところには
赤いペンで印が付けられていた。
中にはさらに半額になっているものも…。
蓋やソーサーだけの半端品は
6枚で£1なんていうのもありました。





よく目を凝らすと、かすかな焼きムラ、
インクが飛び散ったためにできた小さな点、
模様のズレや表面にできた気泡が見えます。
カップの底がかすかに欠けていたり。
手作りだし、セカンド品だから仕方ありません。
普段使いには支障はないとはいえ、
なるべく状態の良いものが欲しいから
一点、一点、入念にチェック…苦笑。

買い物に疲れたら、テーブルで
お茶も飲めるようになっていて、とても親切。
ティーバッグやインスタント・コーヒーが入った
ジャーがあって、セルフ・サービスで自由に休憩できます。
気に入ったカップでどうぞ…。
ビスケットも缶に沢山用意されていました。





お会計を済まして時計を見ると、
2時間近くここで時間を費やしていたことに気づきました…。

その後、他のファクトリーショップを2,3軒ほど見て回ったけれど
バーレイ社のお店が、あまりに素敵で、雰囲気が良くて
他のお店が色あせてみえてしまいました。
お陰で他では何も買わずに済んだ(笑)。
バーレイ一軒で大満足。
久しぶりに買い物に夢中になっちゃったけど
すごく楽しかったです…。





余談だけれど、10年程前には倒産の危機に
陥ったバーレイ社。
心あるご夫妻によって救済され今に至っている。
本当に良かったです…!
そうでなければ、こんな温かみのある
素敵な陶器たちに出会えなかったもの…。


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

愛ネコ、お菓子作り、日々雑感…。

Isis(イシス)

Author:Isis(イシス)
***
ロンドンの片隅にひっそりと在住。
愛ネコ・王子が旅立ち、5月にやんちゃネコ、ルカを迎えたばかり。

最新記事

カテゴリ

ルカ (62)
先代アップルとせっちゃんのこと (3)
    -アップル (39)
    -せっちゃん'08 (13)
    -せっちゃん'09 (83)
    -せっちゃん'10 (109)
    -せっちゃん'11~ (12)
チンチラ・プリンスを迎える (6)
ー プリンス便り'19 (17)
-プリンス便り’18 (42)
-プリンス便り’17 (40)
 -プリンス便り’16 (20)
 -プリンス便り’15 (35)
 -プリンス便り’14 (56)
 -プリンス便り’13 (57)
 -プリンス便り’12 (79)
 -プリンス便り’11 (83)
日々の覚書'19 (43)
-'18 (81)
-'17 (48)
-'16 (47)
-'15 (21)
-'14 (25)
-'13 (27)
-'12 (31)
-'11 (46)
-'10 (67)
-'08-09 (96)
乳がん治療 (72)
Greetings (22)
お菓子作り-2019 (12)
-2018 (25)
-2017 (50)
     -2016 (26)
     -2015 (11)
     -2014 (19)
     -2013 (22)
     -2012 (24)
     -2010~11 (35)
 -藤野真紀子さん (50)
 -堀井和子さん (12)
 -大川雅子さん (20)
 -小林カツ代さん (12)
 -加藤久美子さん (10)
 -山本麗子さん (7)
 -小嶋ルミさん (19)
 -門倉多仁亜さん (17)
 -石井麻理さん (7)
 -マテスク里佐さん (9)
 -津田陽子さん (12)
 -若山曜子さん (15)
 -鮫島正樹さん (7)
 -上野万梨子さん (8)
 -河田勝彦さん (5)
 -ホルトハウス房子さん (13)
イギリスのお菓子 (33)
 -大原照子さん (14)
 -北野佐久子さん (18)
マーマレード・ジャム作り (26)
アメリカン・ケーキ (51)
 -渡辺みなみさん (29)
 -アーミッシュの焼き菓子 (17)
「和」のおやつ (23)
昭和のお菓子作りから (10)
 -宮川敏子さん (17)
 -森山サチ子さん (9)
 -中城裕美さん (15)
 -入江麻木さん (9)
 -赤毛のアンのレシピ (14)
 -non-no(ノンノ)のお菓子 (9)
フード (142)
ロンドン (83)
植物 (190)
見る 聴く 読む (40)
身の回りのもの (73)
陶器の町へ (7)
旅-日本 (68)
 -イギリス (29)
 - 北欧 (4)
 -ハンガリ- (2)
 -スイス (9)
 -スペイン (27)
 -ドイツ (15)
 -プラハ (13)
 -フランス (47)
 -イスタンブール (13)
 -ベルギー (17)
 -イタリア (25)
未分類 (3)

FC2カウンター

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する