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我が家のにゃんこ・プリンスとお菓子を焼く日々のこと...

2017-08

チェリー・カスタードタルト - 2017.05.22 Mon

庭の桜の木のチェリーが実り始めました。
まだオリーブのようなグリーンの実なのですが。
たとえ赤くなっても、身は薄く、
酸味が強すぎて食用向けではないのが
残念...。

チェリーの季節も近づいてきたようなので
サワーチェリーのシロップ漬けを買って
カスタードをたっぷり詰めた
チェリータルトを焼きました。
(鎌倉書房「お菓子の絵本―可愛い女へ」に掲載された
入江麻木さんのレシピを参考)

すべて手作りすると大変なので
タルト生地だけ手作りし、
カスタードは最近お気に入りの
M&Sのカスタードクリームを使用。

201705220545140fa.jpg
「とろみ」がしっかりついているので、
シュークリームにはさんでも流れ出ず、
美味しくいただけるはず!

さくっと軽いタルト生地。
酸味のあるチェリーと
ほんのり甘いカスタードの組み合わせは
さっぱりしていて絶妙。

20170522054510881.jpg

食べ始めたら止まらなくって
結局、友人と二人で半分以上も
食べてしまいました...大汗。

お料理はお好き? - 2016.12.23 Fri

11月に日本で注文した本がようやく届きました。
「お料理はお好き-入江麻木の家庭料理 」
40年近く前に発売された本が復刻されると
知って迷わず予約したのが10月。
そして11月下旬、
とうとう本が発売されました。
それ以来、はやく届くといいなぁ…と
首を長くして待っていました。
結局、クリスマスプレゼントの発送時期と
重なってしまい、
到着までに三週間もかかってしまいました。
送料をけちって、
SAL便を利用したせいもあり…(^^;

手元に届いた本は、ソフト・カバー。
ハードカバーのしっかりした本が届くと
思っていたので
ちょっと拍子抜けしました…。

20161221084003eb7.jpg

でも、かさばらず本棚への収まりが良さそう(^^
それに、ずっと欲しかった本が、
真新しい状態で入手できたのですから…!
(中古本は、手も足も出ないくらい高値で売られているのです)

本には手の込んだお肉料理を主に
洋風レシピが数多く紹介されています。
(豚足!やオックステールを使ったレシピもありました)
普段はあまり出番がなさそうですが
入江さんのエッセイやレシピに添えられた
コメントは読み応えがあり
お料理の写真も目に美しく
優雅な気分になれます。
そして、ケーキの仕上がりの美しさと言ったら!

大切にしている入江麻木さんの
「小さなフルコース」「パーティをしませんか 」「お菓子とテーブル 」の三冊に
もう一冊、愛蔵本が加わり
自分への良いクリスマスプレゼントと
なりました。



クリスマスホリデーは、
「昭和」の薫り高い本を
じっくり堪能しようと思っています。
ノスタルジーにどっぷり浸りながら…。

夏のキャロットケーキ - 2016.08.06 Sat

一時の暑さも和らぎ、
ちょっと肌寒いかな…と
思えた週末の朝に
ケーキを焼きました。
小さなフラット住まい、
キッチンでオーブンを使うと
部屋に熱がこもってしまうので、
少しの間、お菓子作りは
お休みしていました(^_^;)

以前、何度か焼いた入江麻木さんの
ドイツ風のキャロットケーキ。
xバターは少量、小麦粉の代わりに
アーモンドパウダーをたっぷり加えます。
メレンゲで膨らますので、
しっとり軽めで夏にふさわしいケーキ。

20160802080552762.jpg

前回「ばら窓」型で焼いた時は
きれいに型抜きできなかったけれど…
今回は上手に型から外すことが出来、
きれいなオレンジ色の花を
咲かせることが出来ました♪

にんじんのケーキ - 2015.09.01 Tue

ある週末、にんじんを消費するためにケーキを焼きました。

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にんじん入りのふわんりスポンジ。

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レシピは入江麻木さんの著書パーティをしませんかから。
-焼きっぱなしの仕上がりが、いかにドイツらいしケーキ…
と紹介されています。

フラップジャック - 2013.06.28 Fri

賞味期限間近のオートミールを見つけました・・・。
久々に「がちまい家のオーガニックな焼き菓子」のレシピで
「フラップジャック」を焼いてみました。
市販のフラップジャックはやわらかくって、ねっとりした食感。
「がちまい家」のレシピは小麦が入りますので、
ちょっと硬めのクッキーみたいです。

作り方もとっても簡単。
オートミールと粉を合わせます。

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バターを鍋に溶かし、ブラウンシュガーを加え、

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ゴールデンシロップも加えます。

そのシロップをオートミールに混ぜ合わせ
型につめて焼くだけです。

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少し冷めたら切り分けます。

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オートミールがぎっしり詰まってます。

フラップジャックを焼く前に...
手持ちの本のレシピを見比べてました。

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まず、十代の頃買った「プーさんのお料理読本」。
この本で「卵サンドイッチ」の作り方をおぼえた
思い出深い本です。
(ゆで卵を刻んでマヨネーズを混ぜるだけだったけれど...笑)
私が生まれて初めてふれたイギリス料理の本かもしれません。

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それから以前ご紹介したお菓子作りの本「可愛い女へ-お菓子の絵本」。
故・入江麻木さんのレシピが掲載されています。

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この本には、フラップジャックスはイギリスの典型的なお菓子のひとつで
オーツをシロップで固めたクッキーとキャンディーのあいのこのようなお菓子と
紹介されています。

基本的に作り方はがちまい家のレシピと一緒ですが、
小麦粉は入りません。
小麦粉を入れずバターも増えせば、もっとやわらかい食感に
焼き上がるのかもしれませんね。
十代のあの頃は、レシピを見てもあまりピンとこなくって
一度も作ったことがありませんでした。
それにしても、30年以上も前に(大汗)フラップジャックの作り方が
日本でも紹介されていたのですね...。

冬になると相方が週末の朝食に
「ポリッジ」と呼ばれるオートミールのお粥を作ります。
作り方はオートミールにミルクを加えてぐつぐつ煮るだけ。
出来上がったポレッジにはちみつ、もしくはゴールデンシロップをたらして、
美味しそうに食べています。
オートミール、私は胃にずっしり来る感じがどうも苦手。
ポリッジもめったに食べません。
このフラップジャックも一切れ食べただけで、
お腹がかなり膨らんでしまうような気がします。
会社で同僚に配ってしまいました...(^^;

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安価なオートミールで簡単に作れるフラップジャック。
イギリスの昔ながらのお菓子は
かなり腹もちがよく、なかなか経済的なのです...(^^;

可愛い女へ-お菓子の絵本 - 2011.04.21 Thu

昨年、手に入れたお菓子の本。

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70年代後半に出版されました。
装丁がしっかりしたハードカバー。
当時の定価が2500円...。
10代だった私には、あまりに高価で
手が出せませんでした…。
ページをめくると少女向けの小説や童話にまつわる
夢あふれるお菓子やデザートが目に飛び込んできます。
宮川敏子さんをはじめとする、
当時、第一線で活躍されていた先生方
(入江麻木さん、川北末一さん、中山弘典さん、横山牧子さん)
のレシピがたくさん詰まった本です。

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やさしく出来るレシピ…と紹介されてはいますが
上級者向けかなって思える手の込んだレシピが多いと思います。
少女向けの本とはいえ、手を抜いていないところに
好感をおぼえてしまうのです。

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本格的にお菓子作りを始める前に
菓子作りの基礎がプロセス写真付きで
丁寧に紹介されています。

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たとえ、実際に作ってみなくても、美しいケーキやデザートの写真や
松浦英亜紀さんの叙情的な美しいイラストを眺めるだけでも
充分、心が満たされます。

この本の中で一際目を惹くのが入江麻木さんのケーキ。

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「座布団」もしくは「ミカド」という名のロシア風のケーキとメープルシロップ・ケーキ

デコレーションの美しさが際立っていると思います…!
どうがんばってもこんな風に仕上げることは
私には出来そうにありません(苦笑)。
「入江麻木のお菓子とテーブル」という本も持っていますが、
入江さんのスィーツは目にも美しく、センスを感じます…。

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チョコレートレイヤー・ケーキとブランデー・ケーキ

同じく鎌倉書房(90年代に倒産)から発行されていた
「赤毛のアンの手作り絵本」シリーズは
白泉社から再版されていますが
この「可愛い女へ-お菓子の絵本」は絶版。
リッチなバタークリームに包まれたケーキ、
ドイツ・ウィーン風の甘みのしっかりついた
一切れいただけば十分に満足できそうな焼き菓子は
今の時代にはちょっと重すぎるような気がしますが
丁寧に作られた美しい一冊だけに残念です...。

余談ですが、ところどころに顔を出す
松浦英亜紀さんの描く動物の挿画がとっても微笑ましい…!
特にニャンコ!
私のようなネコ好きにはたまりません。

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松浦さんも大のネコ好きだったそうです(^^

それにしても、昔のことばかり思い出して…。
年をとった証拠なのかも…(^^;

-関連の過去記事-
マリア・クスバートのさくらんぼのパイ
希望のアプフェルクーヘン

マリア・クスバートのさくらんぼのパイ - 2011.04.12 Tue

久しぶりにタルトを焼ました。

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「可愛い女へ-お菓子絵本」から
「赤毛のアン」をモチーフにした
マリア・クスバートのさくらんぼのパイ。

つややかなチェリーが美しいタルトの写真に惹かれ、
いつか作ってみたいと思い続けていました。
故・入江麻木さんのレシピです。
でも、パイとかタルトって手がかかるんです…。
生地を作って、冷蔵庫で寝かせて、
伸ばして型に敷いて空焼。
考えただけで億劫になって、
なかなか重い腰があがりません…苦笑。

ただ、春を迎えて、明るく清々しい日が続くと
バターケーキはちょっと重いかな…って
思えてきました。
甘いものに目が無い友人が遊びに来るというので
今回、一気奮発することに。
空焼きした生地にカスタードクリームを広げて
フルーツをのせた半生菓子は
日持ちがいまひとつ。
食べっぷりの良い彼女がいるから
心強い(笑)。

入江式カスタードクリームも簡単で、
美味しくできました。
ただ、タルト生地は無駄にしたくなかったので
厚めにセルクル型に伸ばしました。
それが裏目に出て、
ビスケットの上にカスタードを載せて
食べているような…泣。
それでも、甘さ加減も丁度いい、
美味しいタルトが焼けたと思います。

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(相方と友人の三人で四分の三も食べてしまいました…汗)

サワーチェリーが思ったより足りなく
カスタードの上にびっしりと
敷き詰められなかったことが
やや心残り…。

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さくらんぼの季節がやってきたら、
生のチェリーをふんだんに使って
このタルトを再び焼いてみよう…。

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本当はこんな風に仕上げたかったんだけど(^^;
パイに敷かれたレースペーパーが
時代を感じさせますねぇ...。

リンツァー・トルテ - 2011.01.06 Thu

昨年は憑かれたようにお菓子を焼いた一年でした。
今年になって友人と電話で話していると
いつも美味しそうにケーキが焼けてるけど、
 失敗することはないの?

上手にできたものをブログに載せているから
誤解を招くようですが、失敗も数知れないのです...。
新年早々なんですが、今回はあえて、
うまく焼けなかったお菓子のご紹介です。

昨年12月、二種類のリンツァー・トルテを焼きました…。
最初はホルトハウス房子さんのレシピで焼いた
「リンゼイタルト」。

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切り口はこんな感じ...。

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生地が多すぎて、ストロベリージャムとラズベリージャムをミックスした
赤いジャムを十分にはさみ込めませんでした。
(型が小さすぎた…)
ケーキというよりソフトクッキーという感じ。
どっしりした粉っぽいケーキが焼きあがりました。
もともとそういうレシピなのか…私の技量の問題?
こねすぎたのかもしれません。
美味しそうに焼けてはいるのだけれど、ちょっぴりがっくり…。...泣。

二回目にトライしたのは入江麻木さんの「リンツァー・トルテ」。
生地にスポンジケーキをほぐした屑を加えて焼くのが
面白いと思いました。
早速、このケーキをこしらえるために、スポンジケーキも焼きました。
興味津々、張り切って臨んで焼いたトルテは...

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まるで縄文土器のよう...

トルテの表面に絞り袋で格子状に生地を絞り出したのに
焼いている間生地がゆるんで、
ジャムがしっかり隠れてしまいました(涙)。
素朴な味でモソモソと固い...。
スポンジケーキの屑がきっと粗すぎたのでしょう...泣。

ケーキ屑を作るのに焼いたスポンジ・ケーキの「残り」と
切り分けたリンツァー・トルテをおそるおそる友人たちに献上。
友人の感想は...
あれはちょっと...汗。でも、スポンジケーキは美味しかった。
 リンツァー・トルテになんか使わないで
 シンプルにスポンジケーキだけ食べさせて欲しかった!!

本当はこんな風に美しく焼き上がる予定だったのに...涙。
IMG_0300 [640x480]
(「入江麻木のお菓子とテーブル」 から)

そうそう今回、このケーキのために
久しぶりにナツメグの堅い実を買いました。

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必要な分だけ、おろし金ですって使います。

パウダー状に挽いて売っているナツメグより
数倍もいい香です!
初めて焼くケーキはやっぱり上手くできないことが多いです。
何度か焼いているうちにコツがつかめてきます。
とは言いながら、次回は小嶋ルミさんのレシピで
リンツァー・トルテを焼いてみたいです(苦笑)。

今年もお菓子作りに励む一年になりそうな予感…


「ホルトハウス房子のお菓子」関連雑記
洋梨の白ワイン煮
くるみのケーキ
賑やかに年忘れ(チーズケーキ)
ブルトン
ブルーベリーバックル2
ブルーベリーバックル1
ケーキ三昧(チーズケーキ)
オレンジケーキ
リンゼイタルト
高価なチーズケーキ
スノー・ドロップ

メープルシロップケーキとラングドシャ - 2010.09.27 Mon

どんより曇った薄暗い午後、
ケーキを焼きました。

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レシピには焼きあがったケーキに
炒ったアーモンド・スライスを
一枚ずつジャムで貼り付けましょう…と
書いてありました。
面倒だから省いちゃおうかな…と思いつつも
たまにはレシピに忠実に従ってみることにしました。
丁寧に一枚ずつアーモンドに
杏ジャムを塗って仕上げました。

一口ほお張ると懐かしいような
優しい甘みのメープルシロップが
口の中に広がりました。
思わず泣きそうな気分になりました…。

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焼きたてのふかふかのホットケーキに
たっぷりメープルシロップをかけたような食感。
実はお湯で割ったメープルシロップが
ふんわり焼きあがったバターケーキに
たっぷりしめらせてあるので、
とってもしっとりしているのです…。

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二階で仕事をしていた相方を呼んで、
降り出した雨を眺めながら
ケーキをいただきました。

ちなみにレシピは故・入江麻木さんの
「タァータのお菓子のギャラリー」から。
28年前に出版された本です。

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入江さんがカナダで教わったレシピだそう…。

この後、冷凍していた卵白を使って、ラングドシャを初めて焼いてみました。
やはりこの本のレシピから。

IMG_8081 [640x480]

久しぶりに絞り袋をつかいました。
本には生地を薄く絞り出す…とありましたが
どのくらい薄くしたらいいのかわからず
一度目に焼いたものは、いまひとつパリッとしない、
やわらかいラングドシャになりました…。
生地が厚すぎたのですね(汗)。
オーブンの余熱で二度焼きしたら
パリっとしたラングドシャになりました。

高温で短時間で焼くので、すぐに焦げてしまいます。
オーブンから目が離せません。
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沢山、焼き上がりました。
秋の夜長、コーヒーのお供にいただきましょうか…。


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