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我が家のにゃんこ・プリンスとお菓子を焼く日々のこと...

2017-09

豆おこわ - 2017.04.24 Mon

相方がホリデー中なので、
友人が王子のコーミングの
お手伝いにきてくれたました。 
そんなわけで、簡単なランチを
用意しました。
仕事に取り掛かる前の
腹ごしらえです。

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この日、煮豆いりのおこわを
炊いてみました。

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以前、ピント・ビーンズで作った煮豆が、
冷凍庫にあったので。

ほんのり甘いおこわ。
友人も、おこわっておいしいね・・・と言って
喜んでくれました。
レシピはこの本から。

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栗原さんのお母様、
菊間博子さんのレシピをまとめた本で、
大切にしている一冊です。
この本を開くたび、
豊かな気持ちになり
日々、もっと丁寧に生きなければ…と
思うのです。
実際はなかなか難しいけれど...。

今年、栗原さんの雑誌で、
お母様が昨年お亡くなりになっていたことを
知りました。
ご冥福を心からお祈りしたいと思います・・・。

次回は、胡麻と豆腐のお味噌汁を
作ってみるつもりです。
丁寧に胡麻をすって…。

和風シフォン・ケーキ - 2017.04.18 Tue

イースターホリデーもあっという間に
終わってしまいました。
連休中は、バレエも見にいけたし、
やろうと思っていた家事の大半も
片付けられたので
なかなか充実した毎日を送れたと思います。

連休最終日は、おしゃべり好きの友人が
お茶にやってきました。
お茶菓子は、あんことクリームををはさんだ
シフォンケーキを用意しました。

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以前、雑誌「天然生活」で見て、
いつかこんなふうに食べてみたい!と思っていました。

おしゃべりを交わすというより…
話を聞いて欲しい友人。
私はアイロンをかけたり、スカートの繕い物をしたり
洗濯して固まってしまったダウンコートの羽を
ていねいにほぐして、ふんわりさせたりと
手仕事をしながら
彼女におしゃべりに耳を傾けました。
お客さん好きの王子も
彼女のかたわらに寄り添い
うとうとしていました・・・(^^


蒸しパン - 2016.09.22 Thu

晩に甘いものが恋しくなり、
黒糖蒸しパンを作りました。

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黒ゴマと松の実をたっぷりふって…

リフォーム後のキッチンで、
初めて作ったお菓子。
記念すべきお菓子にしては
ちょっと地味だけれども…
ふわふわの蒸したてを
頬張りました。
新調したオーブンは、使い方がわからず
まだ手を触れていない状態…(苦笑)。

ひんやりした風が吹き始め、
ようやく焼き菓子が恋しい季節になりました。
もう少し落ち着いたら、
秋の夜長、真新しいオーブンで
お菓子を作り楽しみたいと思います。

牡丹餅 - 2015.05.25 Mon

庭の椿、まだかろうじて咲いています。
元気そうな花を切って、
先代にゃんこ、せっちゃんとアップルにお供えしました。

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先日、久々にお邪魔したブログで不思議顔のまこちゃんが
昨年亡く!なったことを知りました。
ショックで呆然としました…。
にゃんこが登場するブログのチンチラぼぶおさん、ぷーちゃん、ひいなちゃん、
ヒマラヤンのおにいにゃんも、もうこの世のにゃんこではありません。
時の流れをしみじみと感じます…涙。


ある週末、ぼたもちを作りました。
日本に帰って、京都を訪れるたび必ず買ってしまう
大葉塩漬け入りのぼたもちがあります。

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私もそのアイディアを拝借し、大葉二枚をさっと海塩でもんで、
刻んでもち米に加えてみました。
さらに冒険をして、もち米に少しだけお塩をまぶして握ってみました。

もち米にあんこをくるむのは
あの世に旅立った人とこの世の人をつなぎ合わせる意味もある…
と何かの本で読んだことがあります。
それ以来、この作業を始めると
とても神聖な気持ちになります…。

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あちらの世界に行ってしまった大好なにゃんこたちに
たくさん心を和ませてくれてありがとう…!と
いう気持ちをこめて
ぼたもち沢山こしらえました。

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ぼたもちが出来上がる頃、友人がやってきました。
ふと思い立って、週末は庭仕事で忙しい!と言っていた
もう一人の友人にも
-ぼたもち作ったけれど、食べにこれない?
Lineで写真と一緒にメッセージを送ってみました。
すると
-今から行く!!
と、チャリをとばして駆けつけてくれました。

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女三人で、ほんのり甘く、ほんのりしょっぱい
ぼたもちをいただきました。
-ひどく懐かしい気持ちになるよねぇ・・・
と言いながら。

夜中にあんを練る... - 2014.02.17 Mon

土曜の夜、昨年炊いて冷凍庫で寝ていた小豆で
あんこを錬りました。

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甘みはあっさりとアガベシロップで。
友人からもらったアメリカ土産です。

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あんが練りあがってから、もち米を洗って水につけ
二時頃、寝ました...。
アーまた夜更かししてしまった...と後悔しながら(苦笑。

翌朝、おはぎ作り。

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粒あん、ごま、きなこ、三種類全部食べたいので
小さめにこしらえました。

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きなこのおはぎは、まるで春を告げる花「ミモザ」のよう...!

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冬のおはぎを「北窓」と呼ぶそうですが、
この日は、久しぶりに穏やかな天気。
青空が広がりました。
久々に家じゅうの窓を開け放し、
家の中を新鮮な空気で満たしました。

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王子もさんさんと陽の光が降り注ぐ廊下に寝床を移し
気持ちよさげにお昼寝していました。

たまごボーロ - 2013.05.13 Mon

ある晩、ひとりで本を読んでいたら、なんだか口寂しくなって
「たまごボーロ」を焼いてしまいました。
レシピは再び奥村彪生さんの「お菓子作ってお茶でもいれよか」から。

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以前からずっと作ってみよう...!と思っていたのに
あまりに簡単過ぎて、いつも後回しになっていたレシピでした。

材料は家に常備してあるような小麦粉、ブラウンシュガー、オイル、重層、炒りごまのみ。
混ぜ合わせていくだけですから、あっとう間に生地も完成。

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天板に生地をまあるくのばしてオーブンへ。

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ほうじ茶を入れて荒熱がとれたたまごボーロを
いただきました。

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奥村さんが書かれているように
玉子の素朴な味がなんとも懐かしいです。
思わず涙ぐみそうになりそう...。

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外側はカリッとして、真中はまだちょっとやわらかい。
もう少し焼いた方がよかったのかしら?

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翌日、会社でも心がホワッと和みそうなボーロを
おやつに頬張りました。
(レシピ、こちらのサイトでも公開されています)

―関連雑記「お菓子作ってお茶でも入れよか?」-
黒砂糖蒸しパン
カステラ

カステラ - 2013.04.09 Tue

シンプルなカステラを焼いてみました。
材料は卵とブラウンシュガー、小麦粉だけで
全て同量用意します。

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ハンドミキサーで卵とお砂糖を泡立てはじめます。
生地を持ち上げた時、5秒くらいしてから
波打ち際の砂に書いたラブレターのように、
はかなくすっと消えていくようになるまで

(本にそう書かれています)
泡立てます。

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それから粉を加え混ぜて、焼くだけ。
キメを整えるための「泡切り」も一切不要です。

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きつね色に焼き上がったカステラ。

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レシピは以前ご紹介した「お菓子作ってお茶でも入れよか?」から。
このカステラのレシピは江戸初期に記された南蛮菓子のレシピだとか。
素朴な味ですが、抹茶の苦みが甘さを引き立ててくれるそうです。

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少し前に友人とポルトガル食品を扱うスーパーに行き、
併設されたカフェでお茶をしました。
その時に買ったスポンジケーキを思い出しました。
大きなシフォンケーキのような型で焼かれたスポンジケーキ。
ちょっとぱさついて、しっかりした食感ですごく素朴な卵の味。
フォークで食べるより手でちぎった方が食べやすくて...。
焼き上がったカステラもそんなシンプルな味です。

本来のカステラはそういうものなのかもしれませんね。
日本に伝わってからひとり歩きして、
日本人好みのしっとりやわらかく蜂蜜の風味がたっぷりの
繊細なケーキに洗練されていったのですね。

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飾り気のないポルトガル風のカステラ、
私は朝食に会社でブラックコーヒーと頬張りました(^^

*カステラ関連日記*
新聞紙でカステラ

蒸したてのおまんじゅう - 2013.04.03 Wed

相変わらず寒かったので、
黒糖を生地に加えた蒸しまんじゅうを作りました。

以前炊いておいた小豆を冷凍庫から出して解凍。
丸めておきます。
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おまんじゅうの皮は手にべっとり付いてしまうほどやわらかいので
コーンスターチをたっぷりバットに敷いて準備完了。
慣れない手つきで、べとべとの生地を何とか丸めて
蒸しました。

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寒い中、チャリを飛ばして友人がやってきました。
蒸したてのアツアツを二人で頬張りました。
薄くやわら~い黒糖の生地に
ほんのり甘い粒あんの入ったおまんじゅう。
日本の冬、おやつに食べていた「アンマン」を懐かしく
思い出しました(涙)。
久々に和菓子を作りましたが、
なんだかほっとしますね。
彼女におまんじゅうをお持ち帰りしてもらいましたが
息子さんは
-日本人でよかったねっ!
と言って喜んくれたそう(^^

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また小豆を炊いて、
また、黒糖まんじゅうを作ろうと思います。

レシピは大切にしているオレンジページの本、
うちで作ると楽しいね!大好きおやつと手作り食品から。

お菓子作ってお茶でも入れよか? - 2012.10.01 Mon

沖縄に里帰りしてた友人のお土産、黒砂糖。
いただいた途端、すぐにあるレシピが思い浮かびました。
湯のみ茶碗を使った黒砂糖蒸しパンです。
湯のみがいくつも入るような大きな蒸篭がないので
大きな平たいフライパンにお湯をはり茶碗を直に入れ、
ふたをして蒸し上げました。
お鍋のお湯が沸騰し始めると、茶碗ががたがた揺れて
けっこううるさかったです…苦笑。
そうそう、湯のみ茶碗もたりなかったので
楕円形のケーキ型も動員しました。

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ふっくら蒸しあがりました。
きれいにまあるく上品に膨らんだものもあれば…
均等に膨らまずゆがんでしまったもの、
表面がぱっくり!割れてしまった蒸しパンもあり
表情もまちまちです。

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レシピはこの本から。

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90年代、奥村さんがオレンジページに連載されていたレシピを
一冊にまとめた本です。
当時、私も奥村さんの連載が楽しみで、この本を購入するまでは、
そのページだけは切り取ってずっとファイルしていました。
「手軽に作れる和風のお菓子と中国のおやつ」という副題とおり
シンプルな材料で気軽にできるレシピと
色鮮やかな美しい写真が沢山詰まった本です。
奥村さんの関西弁のおしゃべり風のエッセイ、
想い出話やお菓子にまつわる話がとっても微笑ましいんです。
あたたかい語り口は読んでいるだけで
ほっこりとした気分にさせてくれます。
玉子の泡立て具合も
-波打ち際の砂に書いたラブレターのように、
 はかなくすっと消えていくように…
なんてロマンチックな表現もあったり(^^
読み物としても十分楽しめる本だと思います。

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(たまごボーロは白ごまを切らさないうちに作ってみたいなぁ・・・)

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(関西風桜もちの餡はえんどう豆。若草色とピンクのコントラストが美しく目から鱗でした)

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(大和芋に梅干を加えたひな祭り向けの可憐なようかん、
完熟の柿を使った「柿ようかん」も材料が手に入るのなら是非、作ってみたいレシピです。)

さて、蒸し立てのふかふかの蒸しパン、
淹れたてのお番茶と一緒にいただきましょうか~?

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豆腐白玉を作ってみた... - 2011.06.17 Fri

半年ほど賞味期限が切れた白玉粉。

豆腐もたまたまあったので、友人と「豆腐白玉」を作った。

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-豆腐なんか入れて美味しいのかな?
半信半疑の友。

-もちもちになるらしいよ。
 冷やしても、日にちがたっても固くないってレシピに書いてあったし...。
私もちょっと自信がない...。

友人が白玉粉と同量の豆腐を加えて
よーくこねる。
生地の半量には抹茶を加えた。
ふたりで黙々と生地を丸める作業。

きれいに丸めたお団子をお湯で煮る。
あんこをのせて、待ってました!と
ばかりに頬ばった。


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-何度も白玉を作ったけど、こんなもちもちの白玉、
 出来たためしがないわ!

友人が叫んだ。


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-和のスィーツって気持ちがほっこりするよねぇ。
しみじみとつぶやく彼女。

つるつる・もちもちの豆腐白玉、ほんと美味しかった~。
何だか日本に里帰りした気分...。

カステラ - 2011.04.13 Wed

こちらも久しぶりに焼いたカステラ。

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会社で日本からのお土産に
福砂屋さんのカステラをいただきました。
それ以来、無性にカステラが焼きたくって
ウズウズしていたのです…!

レシピはオレンジぺージの「大好きおやつと手作り食品」から。
この本を買ったのは10年以上も前、
ロンドンにやって来て間もない頃だったと思います。

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当時、夢中になって何度も何度もカステラを焼きました。

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そんなわけで、このページだけはシミ(玉子をたらした…)や
折れ目がついて、くたびれています…。

会社で焼いたカステラお裾分けしたら
同僚が、
-カステラの焼き方を教えて!
と言って習いにやって来ました。

生卵の黄身に付着するカラザ(白い筋)を
きれいに取り除いたり、
(口当たりを良くするためらしい)
生地のキメを整えるために泡立てた生地を
ゴムベラで何度か「泡切り」を繰り返します。

やっぱり作るより、食べるほうがいい…!

と同僚は一度で懲りた様子(苦笑)。
美しく焼き上げるには、手間を惜しんではいけないのですが…(^^;

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-ご所望であれば、いつでも焼いて持って行きますよ
と同僚には言っておきました(苦笑)。

-余談-
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この本の中に紹介されている電子レンジで作るお餅も
何度も作ったレシピの一つです…!

餅好きの友人が、出来立てのお餅を
そのまま何もつけづにパクパクとほお張って
目を丸くしたのも懐かしい思い出。
もう、うちには電子レンジがありませんから
今後は作ることはないでしょうが…。

ジャパニーズワッフル - 2010.11.12 Fri

箱の中身は…
南部鉄製、ジャパニーズ・ワッフル型。

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出番は少ないけれど
私の宝物(^^

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せっちゃん、確認中...。

余談ですが…
那須の友人を訪ねる際、
新幹線に乗り換えるために立ち寄った郡山駅。
駅ビルにある美味しいワッフル屋さんが
今でも忘れられません。

友人たちがやってくるので、
-ジャパニーズワッフルをご馳走するわ!
と約束。
日本を長く離れた友人たちも
懐かしがるだろうなぁ…と思い
ちょっと早起きして、
カスタードクリームを作りました。

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カスタードクリームを作るのも
久しぶり…!
ふんわりされるために
メレンゲを加えたワッフル生地も焼かないと!

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お手製のカスタードクリームを
たっぷりはさみ相方と試食。
こだわり屋の相方は
-こういうものは朝に食べるもんじゃないね。
 アフタヌーン・ティーの時間ならいいけれど…。

友人たちは
-キャ~、こんなワッフル、何(十)年ぶり!
と叫んで、ほお張ってくれました…。

今回は生地が、ややぱさついてました。
次回はちょっとレシピの配合を変えて
ワッフルのお店で食べるような
ふっくら、しっとりと生地が
焼けるようになれたらいいのだけれど。

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ジャパニーズ・ワッフルというと
朝の連続ドラマ小説「ハイカラさん」を
思い出します。
手塚理美さんがワッフルを焼くシーン、
今でも目に焼きついているのです…(^^

あんみつ - 2010.06.28 Mon


あまりに暑かったので
こんなデザートをこしらえました。



新聞で「フルーツあんみつ」の写真を見たら
無性に食べたくなってしまって…笑。

フルーツの代わりに(ちょうどフルーツががなかったので)
バニラアイスクリームを添えて
「クリームあんみつ」にしました。

漆塗りのスプーンは
会津の白木屋さんで買ったもの。
表面は少しだけざらっとしていますが
軽くって、やさしいぬくもり。
和のスィーツにぴったりです。

黒豆 in Cake - 2010.04.15 Thu



お正月につくった黒豆の煮物。
ずっと冷凍庫に寝ていました。
日本産の有機の黒豆だったし
無駄にしてはもったいない…というわけで
ケーキに入れてみることに。



植物性の材料だけで焼いた和風ケーキ。
何だか懐かしい味がします。
会社で朝食代わりにつまむことにしましょう。

朝、自分で焼いたケーキを一切れ
頬張ると何だかほっとするのです(^^



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